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カテゴリ:水草( 82 )

2009年 02月 25日
チビ水槽の近況
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ちょっと目を放した隙に、すっかりボサボサになってしまった60F水槽。
この先、この水槽をどう維持をしてゆくかで、いつも悩んでいるのだが、
一方、水草達の様子はといえば、最近急に元気になってきた。


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とぐろを巻いて水面まで達したロタラは、
ライトが点くや、待ってましたとばかりに、
あっというまに気泡をつけるし、


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地表のヘアーグラスも、いたるところからプクプクと、
いつも超微細な泡を立ち上げている。
おかげでライト点灯後3時間もするころには、
水槽中のどこを見ても泡だらけ。
これまでこんな景色は、水換え直後にも見たことが無かった。


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まだモチベーションも高く、毎日せっせと手入れをしていた頃より、
放置気味な今の方が絶好調なんて皮肉なものだ。
もう立ち上げより4ヶ月が経過し、
ソイルもあちこち潰れてきてるというのに・・。
結局水草にとっては、放っておかれるのが一番なんだろう。


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何もしないといえば、20cm水槽の方はもっと何もしていない。
生体がいないので、いつも全くの無加温だし、足し水だって忘れがちだ。


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しかし、こっちの水槽も決して状態は悪くない。
一部茶色く枯れてる部分はあるものの、地味に少しづつ量は増えている。
ノーマルモスなどは、最近カールして上へ反り返ってきた。


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リシアストーンに巻いたモスSPもご覧のとおり。
本当に少しづつながらも、こんもりと膨らんでいる。
きっと春になり、もっと水温が上がってくれば、また爆発的に増えるのだろう。
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by cube60 | 2009-02-25 21:42 | 水草
2009年 02月 18日
一ヶ月ぶりの更新
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あいたたたた・・・ という訳で、
ご覧のとおり、またしてもすっかり苔むしてしまった、MY60F水槽・・
しばらく更新が途絶えていた間、
完全に手入れを怠っていたのが、こうなってしまった原因なのだが、
なんとまぁ、見事なまでにコケてしまった・・

幸い生体達はみんな元気で、水草もそれなりに健康なのだが、
これまでの苦労は一体なんだったのか・・
あれほどコケとの戦いに頑張ったのに、なんだかとても虚しい・・
おまけに、この前植えたグロッソなどは、ほらご覧のとおり・・


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縦に伸びる奴やら、横に這うやつやらで、
笑ってしまうくらいに無秩序に育ってしまった・・
この水槽は照明が弱いので、ある程度の覚悟はしていたのだが、
まさか、これほどまでとは・・


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ロタラはロタラで、水面にまで達した後は、
グルグルと、とぐろを巻いて垂れ下がってくるし、
なんかもう、どこもかしこもボッサボサ・・
ちょっと放っておいたら、たちまち荒廃しきってしまった。


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当初思い描いていた、鬱蒼とした自然観・・
それだけは何とか達成できた気がするが、
なかなかカタログにあるような、ビシ!っとカッコいい水景は難しい。
まぁ、全てにおいて経験不足なんだろう・・


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しかしそれにしても、この60F水槽、
この先一体どうやって維持してゆくべきだろう?
再びコケと戦いつつ、ちゃんとトリミングもし、より完成度を高めてゆく・・
というのもあるだろうが、逆にこのまま更に放置し、
水面から飛び出すグロッソやロタラ、
ありえないくらいに苔むした流木・・
を、拝んでみるのも楽しいかもしれない。
おあつらえ向きに、ちょうどオープンな水槽でもあることだし・・。

(というか、木酢液攻撃にはもう疲れたのだ・・)
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by cube60 | 2009-02-18 22:28 | 水草
2009年 01月 19日
グロッソを植えてみた
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長きにわたるコケとの戦いは終わったものの、
あちこちに生々しい傷跡が残る、MY60F水槽。
肝心のショートヘアーグラスは、今ではすっかり面積が半減し、
スッカスカでパッサパサの荒地状態・・
夢だった一面ヘアーグラス草原の実現には程遠く、
これ以上待ってるのにも、いい加減飽きてきた・・
という訳で・・、 荒地にグロッソを植えることにした。。


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いつものように猫に見守られつつ、粛々と植栽は完了。
主に前面部分の空きスペースを中心に植えてみた。


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この写真でいうと、前からテネルス、サンタレン・ドワーフニムファ、
グロッソ、ショートヘアーグラスという並びに。


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サンタンレン・ドワーフニムファは、
このところ激しく地中で勢力を拡大中。
こんな感じで根を水槽中に張り巡らし、
新しく出来た球根から次々と新芽を展開している。
出てきた新芽はその都度カットしているが、際限がない。


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ほとんど溶けて消滅してしまったクリプト何とかは、
最近、新しい芽が横からチョビチョビと生えてきた。
クリプトはそういうもんだとは聞いていたが、
実際その通りになると、何だか凄い。


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今後は、グロッソとショートヘアーが良い具合に混じり合い、
後ろのロタラがこんもりとしてくれれば理想形。
しかしこのロタラというやつ、
いくらピンチカットしてみても、全然枝分かれしてくれず、
そのまま一直線に、上にばかり伸びる。
なのでこんもり感が出てこない。
もう既に5回くらいカットしてるので、
本数だけは増えてくれたが、密度が出ない。
そうこうしているうちにも、
草体はどんどん矮小化してるし、どうしたものか?
もっとやり方をちゃんと調べてからトリミングすれば良かった・・。
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by cube60 | 2009-01-19 21:35 | 水草
2009年 01月 12日
ミジンコ大発生

長らく水槽を維持していると、時に、
どこからともなく思いもよらぬ生物が発生し、
「うわ!こいつら一体どこから・・?!」
というような事がよくあるものだが、今回の60F水槽の場合、
水ミミズの大発生(後消滅)に始まり、
スネイル→水ゲジときて、今度はミジンコ(?)が大発生し始めた。


調べてみると、このミジンコ(多分カイミジンコ?)というやつ、
そう悪い奴でもなくて、発生するのは、
水が出来ている証拠だとあるのだが、
なんせあまりに大量にいるから、見た目に気持ちが悪い。
流木の表面には、やたらとウゴウゴうごめいているし、
ソイルの隙間にもウゴウゴいるし、
目を凝らすと水中にまで漂っている。
まさか!?と思って調べてみたら、フィルターの中にも、大発生していた・・


何はともあれせっかくなので、その様子を動画にしてみたのだが、
ウゴウゴ系の嫌いな方は、見ないほうがいいかもしれない。
それほど一杯うごめいているから・・。



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by cube60 | 2009-01-12 22:47 | 水草
2009年 01月 07日
コケとの戦い
そんな訳で年が明け、また今年も大いにアクア生活を楽しむつもりなのだが、
この年末年始、私が一体どんなアクア生活を送っていたのかといえば、
実は・・、、 来る日も来る日もコケとの戦いに明け暮れていた・・。


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この前も書いたように、
流木を中心に発生したヒゲコケ(?)の猛威は凄まじく、
全く勢いを衰えぬまま、ついには水草にまで伝染し、
もうほどんど崩壊か? という状態にまで追い込まれたのだが、
(あまりに酷かったので写真も撮ってない)
しかし、それでも何とか気をとり直し、
毎日せっせと木酢液の治療を続けていた。


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水を抜いては、流木の表面を木酢液で湿らせたティッシュで拭き、


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それが無理な所は麺棒での治療をくわえ、
本当にマメに、地味に、少しずつの治療を続けていた。


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そのたび髭コケは白くなったり、赤くなったり、
急に消えたかと思えば、また復活したり、
終わりの無い、一進一退の攻防を続けた。


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また、日中の日差しをコケ発生の原因かと疑っては、
水槽を新聞紙で遮光し、


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ろ過力の低下を疑っては、ろ材の掃除や、活性炭の交換をするなどもした。
毎日コケにやられた水草の葉っぱ一枚、ソイルの一粒を取りのぞき、
とにかく思いつく限り、気づいた点には、すぐに対処するようにした。


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そして現在、、
苦労の甲斐あってか、何とか髭コケの猛威は去り、
今ではやっと写真の状態にまで回復したのだが、
ロタラグリーンなどの有茎草はすっかりボリュームを失い、
(コケにやられてほとんど差し戻したので・・)
ヘアーグラスも完全に昔の密度にまで戻ってしまった・・。
崩壊だけは辛うじて免れる事が出来たものの、コケのせいでまたやり直しである・・。



アクア人生、苦あれば楽あり。 三歩進んで二歩下がる。
新春早々、コケ話になってしまって恐縮だが、
この面辛さ、これこそもまたアクアなのである。
(と、無理やりまとめてみた。)







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そいうえば、こんな事もあった。
吸水パイプの穴より吸い込まれ、
ダブルタップに引っかかってしまったオトシン・・。(後、無事救出)
彼にとってもまた、九死に一生な正月であったろう・・(反省)。
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by cube60 | 2009-01-07 22:33 | 水草
2008年 12月 22日
オトシンがタブレットを食べた。
オトシンがプレコタブを食べてくれるようになった!
これまで全く見向きもしなかったのに、なぜ突然?
土に埋めてみたり、砕いて底にばら撒いてみたり、
しつこく工夫したのが良かったのだろうか?
これでもう餓死の心配もなくなったし、良かった良かった。


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ただおかげで新たな問題点も発生。
プレコタブの側から、だれも離れなくなってしまった・・。
ヤマトもオトシンも、一日中このまんま。
ちっとも本来の仕事をしてくれない・・。


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おかげで今や60F水槽はこのとおり・・。
流木などは、すっかりコケに覆われてしまい見るも無残・・。
孤軍奮闘、毎日木酢液攻撃をしてみても、しょせんは焼け石に水。
日に日にコケの勢力が拡大してゆくのだ・・。
あっちを立てれば、こちらが立たず。アクア的バランスは非常に難しい・・。
(流木の白い所は木酢液でコケが死んだ所。一時は流木すべてが緑まで逝った・・)



PS
チビ水槽へ隔離していたエビは、全て60F水槽へ戻しておいた。
やっぱり最初襲っていたのは、オトを魚と思ってなかったみたいで、
一通り襲った後は、もう襲わなくなった。
今は逆に、オトシンの方が幅をきかせてるくらい(笑)
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by cube60 | 2008-12-22 22:24 | 水草
2008年 12月 15日
その後のオトシン
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2匹のオトシンを迎えてから一週間が経過した。
餓死しやすいオトシンのことなので、
今日死ぬか? 明日死ぬか? と、毎日心配していたが、
幸いな事に、彼らは今日も元気に生きている。
人口餌のプレコタブだけは、どうあっても食べてくれないみたいだが、
それでも水槽内のコケだけで足りているのだろう。
お尻からは、いつもカタツムリのような糞をぶら下げている。
2匹とも、このまま何事も無く順調に育ってほしい。





二匹のオトシンがヒラヒラと、まるで蝶のように
水草を渡る姿は、見ていてとても微笑ましい。
名脇役どころか、主役級の愛らしさだ。





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オトシンの導入が一段落したところで、
以前からの懸案だった、髭コケ(?)の駆除にチャレンジしてみた。
やり方は、木酢液によるピンポイント攻撃。
ネット情報によれば、これが一番との事だったので、真似てみた。


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100均で買ってきた注射器で、原液をピンポイント注射!
しばらく待っていると、ネット情報どおり、
注射したところが赤くなってくる。


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そしてその赤くなった所には、すぐさまヤマト達が群がり、
あっという間に食べ尽くしてくれ・・・


・・ない・・
いくら待ってみても食べてくれない。
うちのヤマト達はみんな知らん振り・・。


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おかげでこんなふうに、あちこち余計に見苦しくなってしまった・・。
う~ん、どうしたものだろう?
これではちょっと、あまりにも毒々しすぎる・・
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by cube60 | 2008-12-15 23:08 | 水草
2008年 12月 06日
オトシンを入れた
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新しい魚と水草を買った! といっても、
魚はまだメインとなる魚ではなくて、名脇役のオトシンちゃん。
水草の方は、おなじみロタラグリーンを買った。
とりあえずこれらを水面に浮かべ、水あわせの準備をする。


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慎重なる水あわせの末、オトシン2匹を放ち、
ロタラグリーンを流木の背面に植えてみたところ。。
オトシンは早速ガラス面に張り付いているが、
かなりグッタリしていて大丈夫だろうか?
長旅(2時間)のダメージが気になる。


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オトシンといえば、過去、人口餌を食ってくれず、
餓死させてしまった苦い思い出があるが、
この日の為にあえて掃除をしなかったガラス面は、
どこも茶ゴケで一杯だ。 一休みしたら遠慮なく食べてほしい。





エキサイトブログの動画サービスが終了すると言う事で、
これまでの動画をyoutubeへ移動しました(面倒だった・・)
移動先→こちら


片付けをしつつ、しばらく観察していたところトラブル発生!
オトシンがヤマトに攻撃されまくる・・
ヤマトは、わざわざ離れたところからやってきて、
何度も何度もオトシンの背中に飛びかかる・・
指でも何でも水槽に入ったものには、
とにかく飛びついてくるヤマトなので、
オトシンを魚と認識してないのだろうか?
オトシンは逃げる先々で、5匹のヤマトから飛び掛られる・・


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結局、あまりに執拗なヤマトの攻撃に我慢できず、
大きいヤマトから3匹をチビ水槽に移動させてしまった・・
立ち上げに尽力してくれたヤマトには悪いが、
3匹には新しい環境で頑張ってほしい。


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チビ水槽の画像をアップしたついでに、モス達の近況もご報告。
現在、ノーマルモス、国産モスSPともに、状態は絶好調。
秋以降、しばらく好不調を繰り返していたが、
水温20度を下回るくらいから、一気に安定してきた。
結局のところ、モスは水温次第なんだろう、と思う。
CO2も無いのに、どんどん増えている。
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by cube60 | 2008-12-06 21:44 | 水草
2008年 11月 26日
亜硝酸反応が消えた
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やった、ついに亜硝酸反応が消えた!
13日前、初めて亜硝酸が検出されて以降、
毎日毎日、バケツ一杯の換水を繰り返してきたのだが、
ここへきてようやく反応がなくなった。
これで面倒な換水からも開放されるし、いつだって魚も飼える。
パイロットとして入れたエビ達も、結局一匹も殺さずにすんだし、
良かった良かった。 これでようやく次に進めるのだ。


・・という事で・・


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また新しい水草を入れてみた。
今度は、ニードルリーフ・ルドヴィジアと、クリプト何とか。
(クリプトは名前のどこかにレッドがついていたのは覚えている)


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クリプト何とかは水槽の左後ろ隅に、


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ニードルリーフ・ルドヴィジアは右後ろの隅に植えてみた。
どちらも今回始めて使う水草なので、上手く育てられるかわからない。
クリプトにいたっては、植栽後、一旦溶けるとも聞くので、
今から恐れおののいている。
ニードルリーフについては、一旦根付けば楽だが、
その前に枯れてしまう事も多いそうだ。


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立ち上げより、はや一ヶ月。
相変わらずのチビチビペースながらも、だんだん賑やかになってきた。
さて次はどんな水草を入れ、どんな魚を迎えようか?
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by cube60 | 2008-11-26 21:43 | 水草
2008年 11月 20日
亜硝酸は続くよ、どこまでも
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そんな訳で一週間前、思いがけずも突然検出された亜硝酸は、
今なお、引き続き検出され続けている。
毎日1/3の換水をしているが、また翌日には検査薬が真っ赤。
この調子は、当分おさまりそうに無い。
2週間くらい続く事も普通らしいので、今はおとなしく待つしかないのだろう。


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がしかし、こんな調子の中でもエビ達はみんな元気。
私の心配をよそに、毎日せっせと働いている。
彼らには、亜硝酸の真っ只中での投入という、
気の毒な事になってしまったが、何とか死なずに残って欲しい。
写真は頑張ってくれてるご褒美に、チビ水槽のトロロ藻をあげたところだ。
あっという間に食べてしまった。


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一方水草の調子については、こちらの方も、まずは順調。
迷っていたショートヘアーグラスのトリミングについては、
束ごと根元からバッサリやったり、一本だけカットしたりと色々。
その時々で気になったものだけを取り除いている。
背の低いフラット水槽は、いつでも気楽に満水のままトリミング出来るので、
自然とこういうやり方になった。
ただ思いのほか生長が遅いので、絨毯化にはまだまだかかりそうだ。


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育ちが悪いと思っていたテネルスも、案外したたかに育っていた。
いつのまにか離れた場所まで一足飛びにランナーを伸ばし、
突然ひょっこりと新芽を現した。
いつの間にこんな前まで来ていたのだろう?
芽が出るまでちっとも気づかなかった。


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そしてお気に入りのサンタレン・ドワーフニムファは、ただ今爆繁中。
だいたい1日1枚のペースで葉っぱを増やしているが、
ここへきて新しいランナーまでも伸ばし始めた。


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株の根元から「にゅ~」っと伸びたランナーが、
「ブス!」っと、少し離れた地中に突き刺さっている。
この刺さった地中の先から、また新しい株が出来るのだろうか?
このままでは、トンネルのこちら側にまで侵入してきそうで、ちょっと怖い。
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by cube60 | 2008-11-20 23:01 | 水草