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2005年 12月 30日
ブログ納め更新
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対コケ部隊として投入していたヤマト7匹にミナミ7匹。
14匹のエビ達は日々セッセと働き、その甲斐もあって、
現在、コケとは無縁(ほぼ)のアクアライフを送れているのだが、
最近になり、これはエビ達の食害かな?
というような現象が見られるようになってきた。


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これはロタラ・マクランドラグリーンの、ピンチカットした下半分なのだが、
ものの見事にボロボロになっている。
ボロボロになっているのは、きまって茎の下半分ばかりなので、
食害というよりも、もともとの性質、若しくは単なる育成の失敗なのかもしれないが、
念の為、7匹のヤマト全てにご退去願う事にした。


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45水槽→バケツで水合わせ→30キューブ
という段取りで、ご退去&ご入居あそばせたヤマト達。
例によって部屋中水浸しとなってしまったが、
これにてロタラ・マクランドラグリーンの食害(?)は無くなるのだろうか?
(今度は30Cのミクロが食害に遭ったりして・・)


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食害ついでに、幾つかの水草をバッサリとトリミングした。
ロタラ・マクランドラグリーン(左隅)は、茎だけなった下半分を取り除き差し戻し。
やたら白い根っこがうっとおしかったロタラインディカ(流木の裏)は、
イジケて小さくなる事を期待しつつ、根元部分からバッサリカット&ゴミ箱ダンク。
皆さんにいただいたアドバイスに従い、(本当に有難うございました)
自分なりの考えも合わせ処置したのだが、さて結果や如何に?


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有茎草は分からない事ばかりで試行錯誤の連続だが、
最近それが面白く感じられるようにもなってきた。
今となっては理想の水景などと口走るのもおこがましいが、
この水槽を通じ有茎草の基本が勉強できればと思っている。







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ミナミヌマエビの産卵具合についても少々。
写真は45水槽にいるミナミの一匹なのだが、
全部で7匹いる成ミナミ(?)のうち、
常に2~3匹はご御覧のような状態で抱卵している。


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おかげで今は、水槽中どこを見渡しても初代~4代目くらいまでの
ミナミヌマエビがひしめいている有様なのだが、
もしこのままのペースで増え続けたら・・・
と考えると、少々寒気を覚えてしまう。
やはりそろそろ45水槽の方にも魚を投入し、
エビの繁殖にマッタをかけるべきなんだろう。
今、どんな魚を投入するかで悩んでいる。


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最後になりますが、
いつもコメントいただく方々、閲覧してくださる方々、
本年はどうもありがとうございました。
また来年も御ひいきくださいませ。
皆様にとって来年が良い年でありますように!
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by cube60 | 2005-12-30 15:40 | 水草
2005年 12月 27日
ハステータスがまた産んだ。
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CO.ハステータスの突然の産卵に、
「なんちゃってブリーダー」よろしく奮闘していたのは、数ヶ月前の事。
散々あれこれやった挙句、
結局、一匹の稚魚も育てられなかったのは悲しい記憶だが、
実は最近、またそのハステータスが産卵を再開した。


といっても前回のように、一度に10粒もの卵を産むようなことは無く、
産んでもせいぜい5粒くらいまでの小規模(?)なものなのだが、
早くも初回の卵は孵化し、水底やガラス面に時々稚魚の姿を見るようになった。


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どうしたものか・・?としばし考えてみるのだが、
ハスの繁殖は思いのほか手がかかるし、
今はとてもじゃないが付きっ切りの世話は望めない・・。
結局いくら考えても放置策しか手が無い事に気づくのだが、
放置策は前回やってもダメだったし・・。


という事で、同じダメならばと、
今回は産んだ卵、見つけた稚魚を、見つけ次第45水槽へ移してみる事にした。
低PH、豊富な微生物、グロッソの隠れ場という、
これまでの30Cには無かった新条件に、
一縷の望みを賭けてみたつもりだが、
先回のミラクル稚魚のような、生命の神秘に期待したい。


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で、それから3~4日後・・。
稚魚は生きていた。


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全部で5匹ほどの稚魚と5粒ほどの卵を移したのだが、
ガラス面や水底に、最低3匹の稚魚が確認された。
どうせまた先回の如く、ヨーサックが無くなり次第死んでゆくのかもしれないが、
水槽間移動によるPHショックからは無事だった様子。
彼らの生長については、また随時アップしてゆくつもりだが、
無事、次の報告が出来る事を期待したい。
(でも本来ならば、「プラケでチビハス♪」のにゃん吉さん流繁殖の奥義を、ぜひ試してみたかった・・)






PS ゅぅさん
うちのウサです。

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ついでにハムも。。

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by cube60 | 2005-12-27 21:03 | チビコリ
2005年 12月 20日
初トリミング
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新設45水槽に取り掛かって以来、数ヶ月、
行き当たりばったりながらも、何とか数種類の水草を植え、
今ではなんとなくそれぞれがそれなりに成長し、
現在のこの姿になっているのだが、
最近になり、急にあちこちが見苦しく感じられるようになってきた。


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グロッソはソイル止めの溶岩石を乗り越え、化粧石の領域へと侵入し・・


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南米モスは日の当たらない根元部分から茶色く枯れ始め・・


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ロタラマクランドラ・グリーンは下半分の葉が全て枯れ落ち、
貧相な1本杉のようになってしまい・・


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ロタラインディカはどんどん巨大化して、やたら見苦しい白い根を下げ・・


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ロタラspセイロンは、それぞれが捩れながら勝手な方向へと伸びてしまい・・
・・・といった具合・・。



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要するに、ここへきてうちの水草達も、
そろそろ何らかの処置を施すべき時期に来ているのだろうが、
でも一体何をどうすれば・・?
よくアクア雑誌で見るような、こんもりとした有茎ジャングルを作るには、
差し戻し? ピンチカット?
なにぶん経験が無いので、手が思い浮かばないのだが、
このままでは更に状況が悪化してしまいそうだったので、
兎にも角にも、この日の為に買ったトリミングバサミを使い、
恐る恐るメンテナンスなるものをやってみた(つもり)。



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グロッソは行き場を失って垂直に伸びてきた草体を中心に、
高さを揃えてザクザク刈り込み、


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南米モスは密度が濃くなりすぎた部分を間引いたりカットしたり、


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有茎草はピンチカット&差し戻しで本数を増やし・・




・・といった具合。
聞きかじりの知識を総動員しながらも、
「ジャングルになぁれ~」と念をこめながら、
とにかく人生初の水草トリミングをやってみたのだが、
果たしてこんなことで思惑通りの、
こんもりとした有茎ジャングルは出来るのだろうか?
全ての作業を終えた今、なぜだか「やってしまった感」に苛まれているのだが・・
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by cube60 | 2005-12-20 22:17 | 水草
2005年 12月 14日
ディフューザー式CO2溶解システム
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NA-HAMMERさんがこの記事で紹介されている、
ディフューザーを改造したCO2溶解システムが面白そうだったので、
私もそっくり真似てみた。
もともとの考案者様、作り方等はリンク先の記事を見ていただくとして、
ここでは私がこの装置を取り付けるにあたり試行錯誤した過程などを少々。
(他にはmach540さんのこの記事や、samuraicowboyさんのこの記事でも)



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まず悩んだのが、その取り付け位置。
私も皆さんがされているように、
まずは排水口~フィルター間(上写真)に繋いでみたのだが、
私の場合、排水口までの距離が短かく(20cm程)、
また取り付け角度も皆さんと違い垂直だったせいか、
残念ながら皆さんが仰っている程の、100%近い溶解率は実現しなかった。
因みにデジカメで動画に撮ってみたら、こんな感じ。

クリックで動画 (が出る筈・・)

この時は1滴/1.5秒ペースで添加しているのだが、
微細な泡が一定間隔ごとに、
「ブシュ~」っと、飛び出してくるのがお分かりいただけるだろう。



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矢印部分はディフューザーに吸い込まれる直前のCO2泡。
これが「ヒュ!」っと吸い込まれるたび、「ブシュ~」っとパイプから微細な泡が出てくる。
私の見立てでは、泡の細かさ的にいうと、(あくまで私見です)
好調時のパレングラス>CO2ストーン>ディフューザー装置といったところ。



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それから流量的にはこんなもん。
やはり皆さん同様、かなりの流量低下があり、
ちょうどタップを45度程絞った時と同じくらいの流量になった。
が、これは水圧変化を利用して泡を砕くという、
ディフューザーの性質上、仕方の無いものだろうと思う。
どちらにしても、うちの場合もともとタップを絞っていたので、この点は問題なし。



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次に、更なる溶解率アップを目指し、
今度はフィルターの給水側につけてみたのが上の写真。
添加されたCO2はフィルターの中を通り、インペラーに攪拌され、
更に細かく砕かれるという狙い。
普通こういった場合、フィルター内のバクテリアダメージが心配されるのだが、
うちの場合メインとサブのダブルろ過なので、
かりにそうだったとしても影響は少ないだろうし、
CO2がフィルター内で溶けて水槽に入るのも、
水槽内で溶けてフィルターに入るのも、
結果的に全体としてのCO2濃度は同じなんでは・・?と思ったので試してみた。
がしかし、この方法だと約10分間隔ごとくらいに、
「ガガ~ッ!」っと巨大なエア噛みがするようになってしまった。


もしかしたら、フィルター内に入ったCO2がどこか(ろ過リングとかスポンジ)
に溜まり、大きな泡となってから一気に抜け出していたか、
もともとのディフューザー内での攪拌が不十分だったのかもしれない。
それでも一応、排水口から出てくる泡は排水側に付けた時より更に微細になり、
量的にもかなり減ったので、溶解率自体はアップしていると思うのだが・・



で、結論的に私がどうしたのかというと・・
・・実はまだどうするか悩んでいる。
本音を言えば、パレングラスでもディフューザーでも案外大差ないのでは?
(水草の気泡を見る限り)と、思えてきたのだが、
(くどいようですが私見であり、あくまで私の環境では・・です)
ちょっとした本体取り付け位置や角度、添加スピードや流量スピードの変化等で
溶解率もかなり違ってくるようなので、もうしばらく試行錯誤してみるつもり。
何れにせよこの素晴らしいアイディアを採用する事により、
あの煩わしいメンテナンスの頻度が激減するには違いないのだし、
開発者のお方様、NA-HAMMER様には、深く感謝している次第なのであります。


それから最後に一つだけ注意点。
もし私のようにこのアイディアを試される方は、
定期的にディフューザー内部の点検だけはされた方が良いと思います。
なにせ水が通る穴はこんなに窄まっているので、
もし異物でも詰まってしまったら・・ と思うと、かなり怖いです。


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話は変わって・・

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「最近、30Cの調子はどうですか?」
なんてコメントを頂いたので、久しぶりにご紹介。
現在こんな感じですが、週一の換水以外はほとんどほったらかし。
レイアウトも同様で、全て取っ払い底掃除の後は、
「ポイポイ!」っと流木、活着ナローを放り込むだけ。
いたって楽チン。

生体の方はというと・・
最近ポツリポツリとブリジッタエが落ちはじめました。
急に弱るというふうでもないので、
たぶん寿命だろうな?とは思っているのですが、
最初に購入したときからすれば半分くらいになってしまいました。
ちょっと水槽内が寂しくなってきました・・。

がしかし、ハステータスとピグミーのチビコリ部隊は変わらず元気です。
それどころか、ハテータスがまたまた産卵してしまいました。(昨日)
残念ながら今は毎日世話してやれないので、
泣く泣く放置する事にしますが、まあ、お盛んなようで何よりです。。
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by cube60 | 2005-12-14 00:25 | 器具・アクセサリー
2005年 12月 10日
新しい水草を入れた
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ネイチャーアクアリウムの教義からは大きく外れ、
週ごとにチビチビと新しい水草を追加するという、
いかにも「場当たり的なレイアウト製作」になってしまった45水槽だが、
やっぱり今週もまた、新たな水草を追加した。


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今回追加した水草は、「ロタラspセイロン」と「ロタラインディカ」
両水草とも、小振りで柔らかな印象が小型水槽にぴったりだと思い発注したのだが、
実は本当に欲しかったのは、「ロタラインディカ」じゃなくて「ニードルリーフルドヴィジア」。
うっかり間違えて発注してしまった・・。


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動揺しつつも、気を取り直して植えてみた。
左から「ロタラマクランドラ・グリーン」、「ロタラインディカ」、「ロタラspセイロン」の並び。
図らずもロタラ3種の揃い踏みとなってしまったが、
今後はこれらの水草を通じ、トリミングや差し戻し等、
有茎水草の基本を勉強してゆくつもり。
今はまだ、これらの水草がどのような育ち方をしてゆくのか全く知らないのだ。


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「ロタラspセイロン」は、地を這う?


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「ロタラインディカ」は、このまま真っ直ぐ伸びる?



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そらから今回、新しい水草植えるにあたり、
邪魔だった何本かのコブラグラスを無理やり引っこ抜いたのだが、
そしたら地中でこんなにもランナーが伸びていた。
難しい水草だと聞いていたので、あきらめ半分、ろくに観察もせずにいたのだが、
以外にも順調に育っていたようだ。
無理やりひっこ抜いたのは早計だったかも・・?
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by cube60 | 2005-12-10 17:00 | 水草
2005年 12月 04日
ミナミの稚エビが生まれた。
これまで45cm水槽では、対コケ要員(要エビ?)として、
7匹のミナミに頑張ってもらっていたのだが、
日々爆殖するグロッソの前に、最近どうも力不足を感じていたので、
今回、新たに7匹のヤマトを追加する事にした。


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これでミナミとヤマトの数は合わせて14匹。
さすがにこれだけの数のエビを常にキープしておくというのは
諸刃の剣と思われるので、タイミングを見計らい
キューブ水槽へ抜くつもりではいるのだが、
ミナミはコケ予防、ヤマトはコケ駆除、という具合に、
それぞれの仕事をキッチリこなしてくれたらいいなぁ・・と思う。


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目標はNAギャラリーで見た、こんな「ツルツル、ピカピカ」のグロッソ達。
ギャラリーの水槽には、どれも水量に不釣合いなくらいの、
大量のヤマト達が入れられていたので、(ミニM水槽に10匹とか平気で入ってた)
きっとコケに応じ、その数を調節していたのだろう。
私をそのやり方を真似てみたい。


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ところで、エビといえばミナミヌマエビの稚魚達がいつの間にか孵っていた。
コメント欄でmitsuさんから「もうそろそろなのでは?」と教えていただいたのだが、
探してみたところ、あちこちに稚エビ達を発見した。


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みな極小サイズなくせに、親と同じく「ツマツマ」しているのがおかしい。
願わくば、ほどほどに増えてもらいたいもの。


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ソイルの粒に乗っかる稚エビ。。
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by cube60 | 2005-12-04 19:57 | エビ
2005年 12月 01日
45水槽の近況
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貰い物のエーハイフィルターを増設するにあたり、
切れていたOリングをネットで注文した。
、という事は先回書いたのだが、
実は送料がもったいなかったので、ついでに水草2種も注文していた。


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「エキノドルステネルス」と「ロタラマクランドラ・グリーン」の2草がそれ。
テネルスは先回購入したコブラグラスにあまりにも変化が見られないので、
もっと成長が見て取れる草が欲しかったという事と、
いくつか種類を混ぜる事で、「草むら感」がアップできれば。
という理由から購入。


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マクランドラ・グリーンは、購入したショップの解説に、
ロタラの代表種の一つで、密に付ける丸葉とその愛らしさから小型水槽に似合う種です。
環境により葉色が変化し、一定の条件を満たす強酸性下で葉は黄色に染まり、
弱酸性で強光下、鉄分の多い環境では新葉の刃先にかけて赤く染まります。
CO2添加を特に必要とせず、ソイルであれば簡単に育てることができます。

とあったので購入した。


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45センチという小型水槽で、遠景でない「寄り」の水景
(水景と言うほどの物でもないけど・・)を目指すなら、
「これはうってつけ!」と思ったのだが、
実際植えてみると、確かに密で愛らしい水草だった。
残念ながら5本で730円という金額がネックになり、
持ち味の群生美を醸すまでには出来なかったが、
少しずつジャングルを目指し、自家繁殖させていきたいと思う。



それからついでに水槽の近況を書いておくと、
現在の最新画像が最上段のそれ。
例の3日連続ライティング事件のおかげで、
あちこちに茶コケが発生し、今もよく見れば溶岩石や化粧砂には、
うっすらと跡が残っているのだが、
まあ写真には写らない程度のレベルまでには回復した。
先回の連続ライティング時には、
完全修復不可能な状態になった事を思えば、
今回は少なからず、ろ過が効いていた様子。
あとミナミ達も頑張ってくれてるのだろう。


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巨大流木にうっそうと苔むすモスジャングルを目指し、
今度こそ!と活着させた南米モスの育ち具合は、今こんな感じ。
田砂環境ではいつも枯らしていたモスだったが、
流石にソイルではよく育つ。
やはりPHと硬度が関係していたのだろうか?


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生体に関していえば、ミナミヌマエビの2匹が新たに抱卵し、
ミラクル稚魚がいつの間にか行方不明になった。
最初の抱卵ミナミはもうずっと抱卵したままだが、
一体いつ産卵するのだろう?
ミラクル稚魚については死骸もないので、
もしかしたらまたフィルターに帰ったのかもしれない・・
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by cube60 | 2005-12-01 23:48 | 水草